講座DAY1
hatsumi0911
ハイヤーセールス

まだ、商品を売ったことがなければモニターを実施してみよう
ペルソナに必要な商品だと思って構築しても
実は求めている物と違った…という可能性もあります。
モニターを集めてみることで見込み客の需要と一致しているのか
再度確認をすることができます
アナログで売れない商品はプロダクトローンチでは売れない!
プロダクトローンチはあくまで売り上げを最大化させるものであって
需要がないものが売れるものではありません。
アナログで1つも売れなければ商品構築からやり直しが必要です。
LPやLステップ内で見込み客へPRする際に実際に試してもらったお客様の声というのは重要な要素となります。
これがあるのとないのでは、実際の売り上げに大きく影響してくるものです。
モニターを実施する一番の目的はお客様の声を取ることです。
モニターを実施した後は必ずアンケートを取りましょう。
サービスや自分の名前を書き換えて使用してください
お客様に結果がでれば、その結果をSNSやLPでアピールすることができます
逆にお客様に学びが少なかった場合、クレームになってしまった場合、結果が出ない場合などは商品のサポート内容を再度見直してみましょう
お客様自身の都合で途中でやめてしまったり、結果が出ない可能性もあるのでモニターも複数実施する事が望ましいです
モニターだからと必ず無料で提供する必要はありません。
普通より少し安くしたり、先行で体験できるメリットを伝えましょう。
無料にしてしまうと相手に商品価値を感じて貰いづらくなります。
モニターをやってくれる方には下記の内容など
やってほしい事に事前に同意を取りましょう。